富士青龍水[アルテッセ]

富士青龍水[アルテッセ]の特徴

富士青龍水は、富士山麓の標高920メートルの所で、採水は地下200メートルから汲み上げている天然水です。

弱アルカリ性の天然水の汲み上げは、富士山景観形成区域内にあり、富士山の雪解け水や雨水が、玄武岩の地層をゆっくりと通っているので、バナジウムを含んだ、かなりの軟水である硬度25でもありますので、まろやかな味わいで、日本人には好まれるような水になっているそうです。

徹底した衛生設備ですので、加熱殺菌せずにおいしい味わいをボトルに詰めています。

クリーン洗浄度100を保っていますが、30cm×30cm×30cmの空気中に雑菌が100以下というクリーン度です。

通常の家庭環境ですと、100万以上のようですので凄いですよね。

また30分おきに衛生管理テストもしていますので安心ですよね。

バナジウムは1リットルあたり91マイクログラム(μg)となります。

他にも亜鉛が10マイクログラム、鉄が30マイクログラム含まれていますね。

ウォーターサーバーは、温水と冷水が使えまして、床置きタイプと卓上タイプがあります。

温水が87度前後、冷水が6度前後になるようです。

温水には、チャイルドロックがかけられるようになっていますので安心ですね。

気になる料金はウォーターサーバーは無料レンタルとなっていまして、実質かかるのは天然水代金ですが、1本12リットル入りが1995円となりまして、2本からの注文となっています。

注文単位が偶数になっています。つまり 2、4、6、8、10のような単位です。日時指定もできます。

サーバーは一年以上の契約となっているようです。

送料は無料ですが、北海道と沖縄は別途かかりまして、一部離島では配送できないそうです。


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